『免疫介在性溶血性貧血』 大切な我が子を、この病気に奪われました 。 敵をとるために、この病気に関してのサイトを立ち上げました。 そのサイトの管理人「みいこ」と「misa」のつぶやきブログです。

幸せのしっぽのために

『 免疫介在性溶血性貧血 』に関するサイトです。

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遺伝?病気あれこれ・・・
2011年04月26日 (火) | 編集 |

先日、IMHAが遺伝するのか?と書きましたが

IMHA=免疫疾患。

ウチには4ワンの親子がいます。(ひまわりを入れて5ワン)

てんてんは3歳の時に咀嚼筋筋炎を発症し

りんたろうはアレルギー持ちです。

このふたつとも自己免疫疾患です。

なので免疫抑制剤とステロイドは一生飲まなくてはいけません

りんたろうのアレルギーは最初だけステロイドを飲ませていましたが

食事療法に変えてステロイドは切っています。

そして、ひまわりのIMHAと続いたら

免疫疾患は遺伝なのかな?って思うんですが

ママ犬のココは免疫疾患は持ってません。

もしかしたらパパ犬?って

もぉ亡くなってしまったからわからないんですよね。。。

隔世遺伝かもしれませんが

今となってはわかりません

免疫疾患に限らず4ワンの子供だけが

てんかん持ちです。

僧帽弁閉鎖不全症は5ワンとも発症はしていませんが

みんなお薬を飲んでいます。

この病気はキャバリアの宿命みたいなもんですから

しかたないんですけどね

でも、これは遺伝なんでしょーね。

なんだかんだと病気持ちなウチのワン達だけれど

ココに特別な病気が無かったから

子供を作ったのだけれど・・・

こんなにも病気になるとは思ってもみませんでした。

子供は全部飼うぞ~って決めてたから

病気もひっくるめて全てが愛しい我が家のワンコ達なんですけどね

長くなりましたが、

最近、IMHAのワンコが「てんかん」を発症するケースを

ネットでよく見かけます。

(ひまわりは「てんかん」になってからIMHAを発症しました。)

何か関係があるのかな?

それとも、ただの偶然か?

気になるので色々追究していきたいと思っています


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