『免疫介在性溶血性貧血』 大切な我が子を、この病気に奪われました 。 敵をとるために、この病気に関してのサイトを立ち上げました。 そのサイトの管理人「みいこ」と「misa」のつぶやきブログです。

幸せのしっぽのために

『 免疫介在性溶血性貧血 』に関するサイトです。

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マルチーズのあずきちゃんの近況
2012年11月28日 (水) | 編集 |
こんばんわ、misaです。


マルチーズのあずきちゃんの飼い主のhacoさんから
近況のメールをいただいていました。
大変遅くなりましたが、ご紹介します。


ご無沙汰しています。マルチーズあずきの飼い主のhacoです。
幸せのしっぽは、毎日読ませていただいてます。
掲示板で悲しい知らせを読む度に、辛く涙がでます。
また、闘いの真っ只中に居る子と飼い主さんの不安な様子に
自分も当時を思い出し、揺れ動きながら応援してます。
私も掲示板で何かアドバイスできたら良いのですが…
文章を書くのがとにかく下手なので…
読むだけになってしまうのですが、でも遠く東北から応援だけはしています!

その後、あずきの様子ですが
2010年5月末に脾臓摘出してから現在に至るまで、投薬はなく
2011年9月に寛解宣言を受けて、検査も半年に1度の血液による貧血検査のみです。
PCVは36%から38%台で、低めの数値ですが安定しています。
2011年1月から、弁膜症の投薬治療が始まりました。

簡単な報告になってしまいましたが、あずきはとても元気に過ごしています^^
貧血と弁膜症、病気とうまく付き合いながら
彼女が幸せに寿命を全うしてくれることを願ってます。
また、現在闘ってる子と飼い主さん達が良い報告をしてくれる事も切に願ってます。

季節が変わり東北では、朝晩は寒いくらいです。
どうぞmisaさんも、お身体には気をつけてご自愛下さいね。



低値でも、それで安定していたら良いんです。

まず第一は、輸血に頼らない。
その次が、断薬。
そんな生活ができれば、ワンコも人も嬉しい。

弁膜症の投薬が始まったとの事ですが
お薬で上手くコントロールできる病気だと、私は思います。
預かりっ子だったひゅーごも僧帽弁閉鎖不全で、お薬を服用していますが
今も元気に過ごしてくれています。

あずきちゃんも、まだまだ元気で楽しい毎日を過ごさないとね☆

hacoさん、わざわざありがとうございました。


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